児童学部 子ども心理学科

専門分野の基礎となる科目を中心に教養科目にも力を入れています。公認心理師及び教職課程の履修は1年生の春セメスターから始まります。

専門教育科目

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
児童学          
スタートアップセミナー          
教育・学校心理学  
発達心理学(1)  
心理学概論      
心理学研究法      
社会・集団・家族心理学      
保育原理          
児童家庭福祉          
発達心理学(2)    
児童文学          
子ども社会学          
サービスラーニング(1)(2)          
SAE(1)(2)(3)(語学研修)          
SAE(4)(地域研究)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

総合教育科目

建学の精神

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
建学の精神          
建学の精神実践講座(1)          

精神と文化

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
女性と文化          
人間と倫理          
人間と宗教          
心理学      
日本人の心          
鎌倉の歴史・文化          
美術の世界          

生命と自然

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
生物学の基礎          
化学の基礎          

生活と技術

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
数と統計          

健康とスポーツ

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
健康・スポーツ科学          
スポーツ実技          
スポーツ実技(水泳)          

情報科学

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
情報リテラシー          

外国語

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
英語(1)          
英語(2)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

子ども心理学の各専門分野の本格的な学修が入ってきます。心理学に関する実験・実習科目の履修が始まります。子ども心理学の専門知識と3年次からの研究や実習のための基礎を身につけます。

専門教育科目

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
心理学実験      
心理検査法実習        
心理学統計法(1)      
臨床心理学概論      
子どもの保健          
子どもと教育環境          
神経・生理心理学      
知覚・認知心理学      
学習・言語心理学      
子どもの感情と行動        
感情・人格心理学      
子どもと社会の心理学        
家族関係の心理学        
産業・組織心理学      
ビジネスの心理学演習          
カウンセリング論        
精神疾患とその治療      
心理学的支援法  
ムーブメント療法(1)      
乳児保育          
子どもの食と栄養          
福祉心理学      
子どもとメディア環境          
公認心理師の職責        
司法・犯罪心理学        
人体の構造と機能及び疾病        
教職等インターンシップ(1)          
サービスラーニング(1)(2)          
SAE(1)(2)(3)(語学研修)          
SAE(4)(地域研究)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

総合教育科目

建学の精神

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
建学の精神実践講座(2)          

精神と文化

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
哲学          

社会と産業

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
日本国憲法          
国際関係          
企業の知識          

生活と技術

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
ロジック          
キャリアデザイン          
くらしとデザイン          
コミュニケーション          

健康とスポーツ

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
女性と健康          
スポーツ実技(水泳)          

情報科学

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
プレゼンテーション          

外国語

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
英語コミュニケーション(1)          
英語コミュニケーション(2)          
ドイツ語(1)          
フランス語(1)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」 「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

実践実習科目が増え、ゼミナール( 子ども心理学総合研究)や演習で専門性を高めていきます。また、公認心理師養成課程の実習が始まります。体験的に子どもの心理や支援について理解を深めていきます。

専門教育科目

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
子ども心理学総合研究(1)        
子ども心理学総合研究(2)        
家庭支援論          
ジェンダー論          
学校カウンセリング      
子育てカウンセリング(障害者・障害児心理学を含む)  
健康・医療心理学      
対人コミュニケーション        
ムーブメント療法(2)      
ストレス・マネジメント        
心理実習      
心理的アセスメント    
子育てカンファレンス演習(コンサルテーションを含む)        
社会的養護内容          
子どもと異文化理解          
教職等インターンシップ(2)          
サービスラーニング(1)(2)          
SAE(1)(2)(3)(語学研修)          
SAE(4)(地域研究)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

総合教育科目

建学の精神

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
建学の精神実践講座(3)          

精神と文化

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
文化人類学          

社会と産業

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
生活と法律          
経済のしくみ          
社会学          
歴史の世界          
企業等インターンシップ          

生命と自然

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
生活と環境          

生活と技術

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
社会調査          
安全・安心と危機管理          

健康とスポーツ

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
スポーツ実技(水泳)          

情報科学

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
プログラミング          

外国語

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
英語(3)          
英語コミュニケーション(3)          
ドイツ語(2)          
フランス語(2)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

専門的な学修をしてきた心理学をさらに発展させる科目を履修し、学びを深めます。ゼミナールと卒業研究を中心に、就職・進学・卒業に備えた学修の集大成を行います。

専門教育科目

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
子ども心理学総合研究(3)        
子ども心理学総合研究(4)        
心理学統計法(2)        
心理演習(1)      
心理演習(2)      
音楽療法        
ソシオドラマ        
学校教育カンファレンス演習(コンサルテーションを含む)        
現代子ども・家族・社会心理研究(1)        
現代子ども・家族・社会心理研究(2)        
現代子ども・家族・社会心理研究(3)        
教育評価          
卒業研究        
関係行政論        
サービスラーニング(1)(2)          
SAE(1)(2)(3)(語学研修)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

総合教育科目

建学の精神

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
建学の精神実践講座(4)          

社会と産業

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
現代の政治          

健康とスポーツ

  免許・資格プログラム
公認心理師 認定心理士 准学校心理士※1 認定ムーブメント教育・療法中級指導者※2
教職 公認心理師
食と健康          
スポーツ実習(水泳)          

[資格取得要件]●=必修 ○=選択

  • 赤字は卒業要件上の必修科目です。
  • *2022年度入学生のカリキュラムです。
  • ※1 准学校心理士を取得する場合、教職課程履修者と公認心理師課程履修者とでは、履修科目が異なります。なお、教職課程は他学科での履修となります。
  • ※2 認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得るためには、所定の3科目に加えて児童学科で「発達障害児の理解と指導(LD・A DHD・高機能自閉症等)」「情緒障害児の理解と指導」「聴覚・言語障害児の理解と指導」の履修が必要です。

免許・資格プログラム

所定の単位修得により、卒業と同時に認定心理士の申請資格と、認定ムーブメント教育・療法中級指導者の資格を得られるほか、公認心理師養成に対応したカリキュラムも用意しています。さらに、児童学科の教職課程を履修して幼稚園・小学校・特別支援学校の教諭、家政保健学科の教職課程を履修して養護教諭の免許を取得できるため、心理学的な側面から子どもを支援できる力を強みとして教職を目指す学生も多くいます。

取得可能な公的免許・資格の組み合わせ例

小学校教諭 + 幼稚園教諭
小学校教諭 + 特別支援学校教諭
幼稚園教諭 + 特別支援学校教諭
× 小学校教諭 + 幼稚園教諭 + 特別支援学校教諭
× 養護教諭 + 小学校教諭
× 養護教諭 + 幼稚園教諭
× 養護教諭 + 特別支援学校教諭
× 教員免許 + 公認心理師対応カリキュラム

他学科の課程履修による教員免許・資格取得

幼稚園教諭1種免許状・小学校教諭1種免許状

児童学科の次の科目を履修すると免許を取得できます。小学校教諭免許取得のためには教育実習(小学校)のほか、2年次に7日間の介護体験を行います。

  幼稚園教諭1種 小学校教諭1種
必修科目 日本国憲法
健康・スポーツ科学
スポーツ実技
スポーツ実技(水泳)
情報リテラシー
外国語より2単位以上選択必修
教育原理
発達心理学
児童文化(1)  
児童文化(2)  
教職概論(同和教育を含む)
教育制度
特別支援教育
カリキュラム論I  
カリキュラム論II  
教育方法・技術
(情報通信技術の活用を含む)
保育内容総論  
保育内容演習人間関係  
保育内容演習環境  
保育内容演習言葉  
保育内容演習表現  
保育内容演習健康  
幼児指導  
児童指導  
教育相談
国語(1)(書写を含む)
社会(1)  
算数(1)
理科  
生活
音楽(1)
図画工作(1)
家庭  
体育(1)
小学校英語(1)  
国語科教育法  
社会科教育法  
算数科教育法  
理科教育法  
生活科教育法  
音楽科教育法  
図画工作科教育法  
家庭科教育法  
体育科教育法  
小学校英語教育法  
道徳教育の理論と方法  
特別活動及び総合的な
学習の時間の指導法
 
保育・教職実践演習(幼・小)
教育実習指導
教育実習
選択科目 子どもと教育環境
教育法規
教育の歴史(日本・外国)
教育方法・技術演習
教育心理学
子育てカウンセリング  
学習心理学
国語(2)
社会(2)  
算数(2)
理科実験・観察法  
音楽(2)
図画工作(2)
体育(2)
小学校英語(2)  
教職等インターンシップ(1)
教職等インターンシップ(2)

●=必修 ○=選択 △=選択必修

特別支援学校教諭1種免許状

幼稚園または小学校いずれかの教員免許を取得する前提で、児童学科の次の科目を履修すると免許を取得できます。

[必修科目]

  • ・特別支援教育論
  • ・障害児の心理・生理・病理(1)(知的障害)
  • ・障害児の心理・生理・病理(2)(肢体不自由)
  • ・障害児の心理・生理・病理(3)(病弱)
  • ・知的障害教育(1)
  • ・知的障害教育(2)
  • ・肢体不自由教育(1)
  • ・肢体不自由教育(2)
  • ・病弱教育(1)
  • ・病弱教育(2)
  • ・発達障害児の理解と指導(LD・ADHD・高機能自閉症等)
  • ・情緒障害児の理解と指導
  • ・重複障害児の理解と指導
  • ・聴覚・言語障害児の理解と指導
  • ・視覚障害児の理解と指導
  • ・教育実習指導(特別支援教育)
  • ・教育実習(特別支援教育)

[選択科目]

  • ・特別支援教育課題研究

学校図書館司書教諭

小学校教諭1種免許状を取得する前提で、教育学科の次の科目を履修すると資格を取得できます。

[必修科目]

  • ・学校経営と学校図書館
  • ・読書と豊かな人間性
  • ・学校図書館メディアの構成
  • ・情報メディアの活用
  • ・学習指導と学校図書館

養護教諭1種免許状

家政保健学科の次の科目を履修すると取得できます。

[必修科目]

  • ・日本国憲法
  • ・健康・スポーツ科学
  • ・情報リテラシー
  • ・応用栄養学
  • ・医学の知識(予防医学を含む)
  • ・微生物学
  • ・解剖生理学
  • ・衛生学
  • ・公衆衛生学
  • ・精神保健
  • ・看護学(1)(2)
  • ・基礎看護実習
  • ・救急看護
  • ・救急看護実習
  • ・臨床看護実習
  • ・養護概説
  • ・養護活動実習
  • ・健康相談活動
  • ・学校保健(学校安全を含む)
  • ・教職概論(同和教育を含む)
  • ・教育原理
  • ・発達心理学
  • ・教育制度
  • ・カリキュラム論III
  • ・道徳教育の理論と方法
  • ・特別活動及び総合的な学習時間の指導法
  • ・教育方法・技術(情報通信技術の活用を含む)
  • ・生徒指導
  • ・教育相談
  • ・養護実習指導
  • ・養護実習
  • ・教職実践演習(養護教諭)
  • ・特別支援教育

[選択必修科目]

  • ・スポーツ実技
  • ・スポーツ実技(水泳)
  • ・外国語より2単位以上選択必修

[選択科目]

  • ・保健学
  • ・食品材料の科学
  • ・食品衛生学
  • ・免疫学
  • ・薬理学
  • ・環境保健学
  • ・健康管理
  • ・小児保健
  • ・養護アセスメント
  • ・学校保健演習
  • ・教育の歴史(日本・外国)
  • ・教育法規
  • ・教育方法・技術演習
  • ・学校カウンセリング
  • ・教育心理学
  • ・教育等インターンシップ(1)(2)