2026年07月28日 (火)
令和8年度 1学期終業式



2026年07月28日 (火)


2026年06月26日 (金)




2026年06月25日 (木)
旅の締めくくりは、犬山市にある博物館明治村。グループごとに巡るエリアを定め、広大な敷地の貴重な建造物を、汗をにじませながら確かめていきました。子どもたちは、明治という時代に思いを馳せつつ、それぞれの視点で見聞を広げ、丁寧に情報を集める姿を見せていました。そして、思い出や支えてくれた人々への感謝の気持ちを、お土産に託しながら帰路につきました。
この3日間は、中部地方の恵まれた環境のもとで見聞を広げ、自然や文化に親しむ中で、仲間との交流を深める貴重な時間となりました。ともに過ごした体験を通して、よりよい集団生活の在り方を学び合い、一人ひとりにとって生涯心に残るかけがえのない旅となったようです。




2026年06月25日 (木)
鵜飼ミュージアムでは本物の鵜や資料を見学し、鵜飼の伝統を多面的に学びました。その後向かった岐阜県博物館では、古生代以降における岐阜地域の地形や動植物の生態などから悠久の自然史を、考古や民俗の側面から奥深い人文史を学びました。午後は美濃和紙の里会館や美濃の町並みを巡り、紙すき体験など和紙の伝統文化に触れました。そしてこの日のクライマックスは観光船から鑑賞した本場の鵜飼。鵜を操る鵜匠さんの動きと長良川に揺らめく篝火。子どもの瞼に鮮やかに刻まれた絵巻のような宵の一幕でした。










2026年06月24日 (水)
6年生の修学旅行は、目的地である中部地方へ向け、好天のもと晴れやかに出発しました。最初に訪れた静岡市立登呂博物館では、稲作や狩猟に関する展示資料に触れながら、竪穴式住居や高床式倉庫を見学しました。子どもたちは、目にした発見や気づきをその場で丁寧にメモへ書き留め、現地での体験だからこそ得られる、生きた学びを自らのものにしていきました。 その後、愛知県陶磁美術館へ移動し、瀬戸焼の体験に挑戦しました。やわらかな粘土に向き合い、それぞれが思い思いの形を作り上げる時間は、創造する喜びを実感するひとときとなりました。








2026年06月01日 (月)




2026年04月21日 (火)


2026年04月13日 (月)


2026年04月13日 (月)
2026年03月27日 (金)
2026年03月27日 (金)
2026年03月18日 (水)
2026年03月03日 (火)
2026年01月09日 (金)






2026年01月09日 (金)
2026年01月09日 (金)
2025年12月23日 (火)
2025年12月23日 (火)
2025年12月18日 (木)
2025年12月10日 (水)
2025年11月26日 (水)






2025年11月04日 (火)
2025年10月31日 (金)
2025年10月30日 (木)
2025年10月27日 (月)
◎車・バイク・自転車での来校や、タクシーの乗り入れはできません。近隣商業施設への駐輪・駐車や、路上での駐停車も固くご遠慮願います。来校される際には、バス・電車等の公共交通機関をご利用ください。
◎来場される際には、室内履きをご用意ください。
◎展示室以外の建物やグラウンド等への立ち入りはできません。
◎作品や展示物の撮影はできません。
2025年10月17日 (金)






2025年09月03日 (水)
2025年07月23日 (水)
2025年06月25日 (水)
2025年05月27日 (火)




2025年04月25日 (金)
2025年04月22日 (火)
2025年04月08日 (火)
2025年03月25日 (火)
2025年03月24日 (月)
2025年02月21日 (金)
2025年01月10日 (金)
2025年01月09日 (木)
2024年12月26日 (木)
2024年12月17日 (火)
2024年12月12日 (木)
2024年12月12日 (木)
2024年11月20日 (水)








2024年11月18日 (月)
2024年11月18日 (月)
2024年11月13日 (水)


2024年09月18日 (水)
2024年09月18日 (水)
2024年07月24日 (水)
2024年06月07日 (金)
2024年06月07日 (金)
2024年06月06日 (木)
2024年06月03日 (月)
2024年04月12日 (金)
2024年04月12日 (金)