公開講座プログラム

受講料改定およびお支払い方法変更のお知らせ

2026年度公開講座より、受講生の皆さまへのサービス向上と、当日の受付手続きの簡素化を目的として、お支払い方法を当日現金払いから事前のコンビニエンスストア決済に変更いたします。
これに伴い、全講座対象に受講料を改定させていただくこととなりました。
なにとぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
詳細については、プログラムをご覧ください。

各情報につきましては、2026年7月時点の情報となります。

受講申込期間:
後期 2026年8月3日(月)~原則として講座開始2週間前

事前支払い導入にあたり、受講申込期間を原則として講座開始2週前といたします。
受講申込期間は講座ごとに異なりますので、各講座「申込期間」をご確認ください。
申込期間終了後も定員に余裕がある場合は受付可能です。
ご希望の場合は生涯学習センターまでご連絡ください。

お申し込みいただく前に、プログラム裏面「受講のご案内・注意事項」を必ずお読みいただき、ご同意の上お申し込みください。

申込方法

  • <ホームページ>:下記各講座「申込受付中」ボタンからお申し込みください。
  • <通常はがき>:下記の必要事項をご記入の上お申し込みください。
    ①希望講座名(複数講座可) ②郵便番号、住所、氏名、フリガナ ③電話番号 ④年代
    郵送先:〒247-8512 鎌倉市大船6-1-3
    鎌倉女子大学生涯学習センター

2026年度公開講座 後期プログラム

特別講座 アナログとデジタルで創り出す教育の未来③

  • 受講料:4,000円(全3回)
  • 定員:100名先着順
  • 会場:大船キャンパス 視聴覚ホール
  • 申込期間:2026年8月3日~2027年2月1日

特別講座は、各回ともにオンデマンド配信による受講ができます。

オンデマンド配信は、当日録画した動画を編集し後日配信いたします。
各回ご都合に合わせて受講方法を選択することができます。対面でご参加の方も、オンデマンド配信を後日視聴できます。配信期間は2週間となります。
詳細は、プログラム裏面「受講のご案内・注意事項」をご確認ください。

申込受付中

第1回 デジタル技術が博物館にもたらす変革を問う

内容 CTとAIの劇的な進歩と普及は社会に変革を起こし、私たちの暮らしは大きく変容しつつあります。社会教育施設としての博物館のあり方も大きな画期に直面していますが、新技術が博物館の従来の機能を維持しつつより良い方向へ導き得るのか否かは不透明な側面もあります。そこで本講座では、デジタル技術が博物館にもたらす変革がいかなるものなのか、実例を概観しつつ、その光と影について考え、博物館の未来を受講者の皆さんとともに考えてみたいと思います。
日程 2027年2月15日(月)
13:30~15:00
講師 鎌倉女子大学講師 澤浦 亮平
修士(史学) 慶應義塾大学。博士(歯学)東北大学。
沖縄県立博物館・美術館学芸員(人類学)を経て現職。専門は骨考古学。博物館概論、考古学等の科目を担当。

第2回 教育メディアのこれまでとこれから

内容 私たちの学びは、口述から文字、黒板やノート、そしてデジタルや生成AIへと、時代ごとに新しい教育メディアと出会い続けてきました。新しい技術には、期待と同時に不安も伴います。本講座では、教育メディアの歩みをたどりながら、現在の学校における情報端末や生成AI活用の事例、その背景にある社会と教育の変化を紹介します。生成AIへの不安や疑問に向き合いつつ、答えを一つに定めるのではなく、生成AI時代の教育と向き合うための視点を皆さんとともに考えていきます。
日程 2027年2月22日(月)
13:30~15:00
講師 鎌倉女子大学教授 中尾 教子
総合研究大学院大学修了。博士(学術)。専門は、教育工学(特にICT活用教育、情報教育、教師教育)。現在は、児童生徒、教師の学習を促すための教科書、ICT、AIの活用を研究。

第3回 「いつでも」「どこでも」を可能にする教育

内容 コロナ禍を経て、身の回りにオンラインが増えました。テレビ、ラジオで提供されてきた教材はインターネットの発展により大規模公開オンライン講座として学習者本位の学習環境を提供しています。20代半ばまでの最終学歴より、より長期の学習履歴を評価する社会基盤の整備が進んでいます。他方、実技、実習、実験など生身の体で学ぶ必要がなくなったわけではありません。アナログとデジタルはどのようにして私たちが生涯を通じて学び続ける喜びを支え続けるでしょうか。「私の学び」に必要な環境を考えてきましょう。
日程 2027年3月1日(月)
13:30~15:00
講師 鎌倉女子大学教授 早石 周平
京都大学大学院修了。博士(理学)。屋久島のサル研究を経て、奄美・沖縄の人々の生物資源利用史の研究グループに参加。現在は理科教育に身近な自然資源を生かす方法を研究。

一般講座

A 
自然誌研究が解き明かすヒトの進化史(3)

申込受付中
内容 現生人類は、霊長類の1種としてどのような進化の歴史をたどり、今のヒトの身体・行動・社会の特徴を獲得したのでしょうか。生物人類学(自然人類学)は、ダーウィン進化論の登場を契機にそのような疑問に応える自然誌(博物学)の一分野として発展してきました。3回目の本講座では、狩猟・肉食の起源、出産・生活史の進化をテーマに学ぶ予定です。今回が初参加となる方を含む初学者にもわかりやすいように、基礎的な解説を加えながらお話しします。
指定テキスト:『3 STEPシリーズ8 自然人類学』出版社:昭和堂 定価:2,400円(+税)
  • ※テキストは、各自ご用意ください。
日程 全3回
  • 第1回 2026年12月4日(金)
  • 第2回 2027年1月8日(金)
  • 第3回 2027年2月5日(金)
  • 各日共 10:20~11:50
受講料 4,000円
講師 鎌倉女子大学教授 保坂 和彦
博士(理学)京都大学。専門は人類学。1991年より野生チンパンジー学術調査隊に参加。主な編著:Mahale Chimpanzees(ケンブリッジ大学出版局、2015年)他。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~11月20日

B 
隠れた名建築を旅する ─京都・兵庫・鎌倉・東京─

申込受付中
内容 これまでの講座で使用したテキスト『図解 はじめての日本建築』を持ち、講座内で新たに配布される建築マップを手にしながら、各地に残る必見の日本建築、隠れた名宝を案内します。豊富な写真と文化的側面も含めた解説によって、教室にいながら本当に旅するような講座で、日本文化を深く知り、楽しむための講座でもあります。この案内を参考に再び、あるいは新たに建築を巡る旅へ出かけてください。
指定テキスト:『図解 はじめての日本建築』出版社:丸善出版 定価:2,000円(+税)
  • ※テキストは、各自ご用意ください。
日程 全5回
  • 第1回 2026年9月11日(金)
  • 第2回 2026年10月9日(金)
  • 第3回 2026年10月30日(金)
  • 第4回 2026年11月20日(金)
  • 第5回 2026年12月11日(金)
  • 各日共 14:20~15:50
  • ※全3回から全5回に変更
受講料 6,000円
講師 日本建築意匠研究所顧問 松﨑 照明
博士(工学)。専門は日本建築意匠学。一級建築士。横浜国立大学大学院非常勤講師
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~8月28日

C 
紫式部の『源氏物語』に親しむ ─光源氏の栄華─

申込受付中
内容 本講座では、紫式部が執筆した『源氏物語』のすばらしい文章に親しみます。六条院(光源氏の御殿)を舞台に登場人物の心情を読み取ります。言葉の解釈、場面について古文をわかりやすく説明します。『源氏物語』を読むときに、和歌の引用、語り手、歴史的事実、歴史上の人物に触れることも大切です。全54帖の『源氏物語』は、第一部(1桐壺巻~33藤裏葉巻)、第二部(34若菜上巻~41幻巻)、第三部(42匂宮巻~54夢浮橋巻)に分けられます。今回は、第二部の「若菜上巻」を昨年の講座の続きから読み進めます。
日程 全4回
  • 第1回 2026年10月14日(水)
  • 第2回 2026年11月11日(水)
  • 第3回 2026年12月9日(水)
  • 第4回 2027年1月13日(水)
  • 各日共 13:30~15:00
  • ※全3回から全4回に変更
受講料 5,000円
講師 鎌倉女子大学教授 柴村 抄織
上智大学大学院修了。専門は平安文学。論文に「源氏物語柏木論―道信の和歌表現― 」他。著書に『国文学年次別論文集 中古(2)源氏物語宇治の自然描写と薫の心情』他。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~9月30日

D 
復活祭を祝うタルトを作ろう!

申込受付中
内容 復活祭(イースター)はイタリアではクリスマスと並ぶ特別な日です。冬の有名な行事、カーニバルも本来は復活祭の為の行事ですが日本ではあまり知られていないようです。今回は復活祭、カーニバルについて触れていきます。この日を祝う為のお料理やお菓子がイタリア各地に伝わっていますが今回の実習ではジェノヴァの名物料理としても知られている「復活祭のタルト」を作ります。
日程 全3回
  • 第1回 2027年2月17日(水)
  • 第2回 2027年2月24日(水)(調理実習)
  • 第3回 2027年3月3日(水)
  • 第1回、第3回 10:00~11:30
  • 第2回 10:00~12:00
受講料 6,000円(材料費込み)
講師 イタリア料理店オーナーシェフ 喜多 稔和
法政大学卒。イタリア・リグーリア地方で料理修行。現在、川崎市読売ランド前のトラットリアソルレヴァンテオーナーシェフ。
定員 25名先着順
会場 大船キャンパス
申込期間 2026年8月3日~2027年2月3日

E 
『万葉集』王(おほきみ)たちの歌(4)

申込受付中
内容 王(おほきみ)たちの歌を引き続き読んで行きます。集中に現れる王たちは、約70名を数えるのですが、一部の有名な王を除くと、その特殊な地位や境遇が関係するのか、歌人として注目される人物はやや少ないように感じます。しかし、その背景を探ってみると、王なればこそと思われる歌も発見できます。その分、万葉歌人の厚みが増すことになると思われます。各歌人の歌は、巻々に散らばって存するため、その歌を全て拾い上げてプリントにしてお配りいたします。
日程 全4回
  • 第1回 2026年10月19日(月)
  • 第2回 2026年11月16日(月)
  • 第3回 2026年12月14日(月)
  • 第4回 2027年1月18日(月)
  • 各日共 14:20~15:50
  • ※全3回から全4回に変更
受講料 5,000円
講師 埼玉大学名誉教授 山野 清二郎
東京教育大学大学院修了。埼玉大学名誉教授。元鎌倉女子大学教育学部長。専攻は日本漢文学・日本上代文学。論文に「『懐風藻』から『万葉集』を見る」他。著書に『本の中の川越』他
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~10月5日

F 
中国の書-漢字文化を考える-(6)

申込受付中
内容 漢字は、ことばを書き表す記号としてだけではなく、その「書きぶり」で表現を伝えることができます。東アジアの伝統としての漢字文化は、日本文化の形成にも重要な役割を果たしてきました。本講座では、中国書道史をたどりながら、漢字文化と書の芸術性をわかりやすく解説します。(書を習ったことがないという方でも全く問題ありません)今回は、中国書道史の最終回となり、元・明・清代の書の歴史を扱います。芸術として個性の表現が花開いた時代の書と篆刻の世界を見ていきます。
日程 全3回
  • 第1回 2026年10月26日(月)
  • 第2回 2026年11月16日(月)
  • 第3回 2026年12月7日(月) 
  • 各日共 10:20~11:50
受講料 4,000円
講師 鎌倉女子大学短期大学部教授 杉山 勇人
東京学芸大学大学院修了。博士(教育学)。全国大学書道学会常任理事。
専門は書写書道教育学・日本語史。書家・篆刻家としても個展・グループ展等で活動している。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~10月12日

G 
目と耳で楽しむクラシック音楽(6)

申込受付中
内容 本講座では、楽曲の様式や作曲家の生涯など、音楽の多面的な要素にスポットをあてながら作品を鑑賞し、楽器の奏法などにもふれながら、クラシック音楽の魅力に迫っていきます。今回は近代フランスの作曲家ドビュッシーの第3シリーズとして、オーケストラ作品を中心に解説します。《牧神の午後への前奏曲》《夜想曲》《海》など、ドビュッシーの雄大な音の世界を楽しみましょう。
日程 全3回
  • 第1回 2026年12月17日(木)
  • 第2回 2027年1月28日(木)
  • 第3回 2027年2月25日(木)
  • 各日共 14:20~16:00
受講料 4,000円
講師 鎌倉女子大学教授 渡辺 宏章
東京藝術大学大学院作曲専攻修了。日本音楽コンクール、宮城道雄記念コンクール等で入賞。スイス政府給費生としてジュネーヴ音楽院に留学。国内外の音楽祭等で作品を発表。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~12月3日

H 
近代日本美術探究(1)
―明治・昭和時代(竹内栖鳳・黒田清輝・横山大観)篇―

申込受付中
内容 明治から昭和にかけて画家たちは、西洋美術の世界観に衝撃を受ける一方、逆にヨーロッパでは日本美術ブームが起こります。そうした文化交流を踏まえながら紹介いたします。洋画から色彩絵画の道を開いた浅井忠、壮年期にヨーロッパに渡って油彩技法を獲得した藤島武二、岡倉天心の誘いを断った京都画壇の巨匠竹内栖鳳、外光表現を取り入れた、日本近代洋画の父ともいわれる黒田清輝、日本美術院の革新運動に参加し、没線手法の朦朧体を創始した横山大観を、豊富な画像資料で西洋的な視点も交えて楽しく見ていきます。
日程 全5回
  • 第1回 2026年9月25日(金)
  • 第2回 2026年10月16日(金)
  • 第3回 2026年11月6日(金)
  • 第4回 2026年12月4日(金)
  • 第5回 2026年12月18日(金)
  • 各日共 14:20~16:00
  • ※全3回から全5回に変更
受講料 6,000円
講師 鎌倉女子大学講師 伊藤 淳
多摩美術大学大学院修了。1997~2000年フィレンツェ大学在籍。専門はイタリア美術(特にルネサンス)。現在、各地の生涯学習センターなどで講師を務める。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~9月11日

I 
ユダヤの食の規定

申込受付中
内容 インバウンドを通じて異文化を知る機会が増えています。しかしながら異なる生活習慣への理解は必ずしも簡単ではありません。食はそうした事例と言えます。そこで、今回はユダヤの食の規定、コシェルについて、食材や食べ合わせ、器の浄不浄、そして発酵食品である魚醤を取り上げ、考古学や歴史学、民族学の資料をもとにわかりやすく紹介します。聖書にも記されユダヤ民族を特徴づけるコシェルですが、時代や地域性という観点から見てみると意外な柔軟性に気付かされます。
日程 全3回
  • 第1回 2026年9月17日(木)
  • 第2回 2026年9月24日(木)
  • 第3回 2026年10月1日(木)
  • 各日共 10:20~11:50
受講料 4,000円
講師 鎌倉女子大学名誉教授 牧野 久実
博士(史学)慶応義塾大学。専門は民族学、考古学。琵琶湖周辺の和船研究やイスラエルの遺跡調査などのフィールドワークに従事。現在は大航海時代やシルクロードを通じたユダヤ交流史に関心を寄せる。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~9月3日

J 
子どもの行動・発達特性の理解と支援(対面・オンデマンド配信)

申込受付中
内容 子どもと関わる中で、「なぜこんな行動をするの?」と戸惑うこと、「どう対応すればよいの?」と悩むことがありますよね。おだててもダメ、注意してもうまくいかない、厳しくすると更にエスカレート…、そんなことが続くとお互いに苦しくなってしまうことがあるかもしれません。でも、そういった子どもの“問題行動”の裏にも、その子なりの理由・背景があるはず。子どもの行動のとらえ方を知ることや、一人一人の発達特性を理解することが、皆さんの「困った!」の軽減に役立つのであれば幸いです。
  • ※本講座は各回ともにオンデマンド配信による受講ができます。
日程 全3回
  • 第1回 2026年10月7日(水)
  • 第2回 2026年10月28日(水)
  • 第3回 2026年11月18日(水)
  • 各日共 10:20~11:50
受講料 4,000円
講師 鎌倉女子大学講師 吉村 拓馬
筑波大学大学院修士課程を修了後、地方公務員(心理職)、社会福祉法人立の地域療育センター心理士を経て、現職。専門は発達臨床心理学、障害者・障害児心理学。
定員 100名先着順
会場 大船キャンパス 視聴覚ホール
申込期間 2026年8月3日~9月23日

K 
Everyday Communication 英会話(初級)
~スピーキング&リスニングコース~

申込受付中
内容 本講座では、簡単な英会話やゲーム、ペアワーク、楽しいリスニング活動を通して、4週間で英語のスピーキング力とリスニング力の向上を目指します。講座で学んだ表現やコミュニケーションのコツを使って、他の受講生と英語で交流を行います。実際に英語を使ってコミュニケーションを楽しみながら、自信をつけることを目的とした講座です。高度な英語力は必要ありません。リラックスした雰囲気の中で、英語を話す練習をしてみませんか。一緒に楽しく英語でコミュニケーションしましょう!
  • ※講座のポイント
    ・講座レベル初級
    ・楽しいリスニング活動とゲーム
    ・ペア・グループでのコミュニケーション活動
    ・日常で使える英語表現
    ・リラックスした学習環境
  • ※食堂棟/カフェテリアでの実施となります。
日程 全4回
  • 第1回 2026年11月25日(水)
  • 第2回 2026年12月2日(水)
  • 第3回 2026年12月9日(水)
  • 第4回 2026年12月16日(水)
  • 各日共 10:20~11:50
受講料 5,000円
講師 鎌倉女子大学教授 D.M.チャップマン
コロンビア大学大学院TESOL修士課程修了。来日後30年以上にわたり中学・高校・大学・成人向け英語教育に従事。ゲーミフィケーション研究を行い、英語教材や活動を開発。
定員 25名先着順
会場 大船キャンパス
申込期間 2026年8月3日~11月11日
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