5. 大学等の教員に関する情報

(1) 教員組織(役割分担)

大学 学部長・学科長・教務担当(2019年5月1日現在)

学部 学部長 学科 学科長 教務担当(正) 教務担当(副)
家政学部 吉田 啓子 家政保健学科 吉田 啓子 髙橋 ひとみ 岩田 建  
管理栄養学科 中谷 弥栄子 髙橋 君子 河内 公恵  
児童学部 佐藤 淑子 児童学科 佐藤 淑子 小林 保子 梨本 加菜 真宮 美奈子
子ども心理学科 小国 美也子 藤澤 文 佐治 伸郎  
教育学部 漆間 浩一 教育学科 福田 喜一郎 榎本 至 早石 周平  

大学院 児童学研究科長・クラスター主任・教務担当(2019年5月1日現在)

研究科 研究科長 クラスター クラスター主任 教務担当
児童学研究科 小国 美也子 児童学総合
研究科目群
佐藤 淑子 飯村 敦子
子ども心理学
研究科目群
小国 美也子 佐治 伸郎
学校教育学
研究科目群
福田 喜一郎 鈴木 樹

短期大学部 学部長・学科長・教務担当(2019年5月1日現在)

学部 学部長 学科・専攻科 学科長 教務担当(正) 教務担当(副)
短期大学部 小泉 裕子 初等教育学科 佐藤 康富 杉山 勇人 細野 美幸 深谷 博子
専攻科 佐藤 康富 杉山 勇人 細野 美幸 深谷 博子

(2) 教員数

大学 職別人数、設置基準上必要人数(2019年5月1日現在)

学部・学科 専任
教員数
助手 設置基準上
必要専任教員数
設置基準上
必要専任教授数
教授 准教授 講師 助教
家政
学部
家政保健
学科
8名 6名 1名 0名 15名 2名 7名 4名
管理栄養
学科
6名 7名 6名 1名 20名 7名 8名 4名
児童
学部
児童
学科
10名 10名 2名 0名 22名 0名 11名 6名
子ども心理
学科
6名 3名 2名 0名 11名 0名 8名 4名
教育
学部
教育
学科
12名 9名 1名 0名 22名 0名 10名 5名
学術研究所 3名 1名 0名 0名 4名 0名 - -
教職センター 0名 0名 1名 0名 1名 0名 - -
大学全体の収容
定員に応じ定める
専任教員数
- - - - - - 22名 11名
大学 計 45名 36名 13名 1名 95名 9名 66名 34名

大学 教員一人当たりの学生数、専兼比率(2019年5月1日現在)

学部・学科 在籍学生数 専任教員数 専任教員
一人当たり
学生数
非常勤教員数 専兼比率
家政
学部
家政保健
学科
412名 15名 27.5名 12名 55.6%
管理栄養
学科
521名 20名 26.1名 5名 80.0%
児童
学部
児童
学科
833名 22名 37.9名 24名 47.8%
子ども心理
学科
273名 11名 24.8名 5名 68.8%
教育
学部
教育
学科
473名 22名 21.5名 13名 62.9%
学術研究所 - 4名 - 0名 -
教職センター - 1名 - 0名 -
大学 計 2,512名 95名 26.4名 59名 61.7%

大学 男女別人数(2019年5月1日現在)

  教授 准教授 講師 助教 助手 大学 計
25名 22名 6名 0名 0名 53名
20名 14名 7名 1名 9名 51名

大学 年齢別人数(2019年5月1日現在)

  教授 准教授 講師 助教 助手 大学 計
~29歳 0名 0名 0名 1名 3名 4名
30~39歳 0名 4名 2名 0名 4名 10名
40~49歳 1名 13名 9名 0名 2名 25名
50~59歳 23名 7名 1名 0名 0名 31名
60~69歳 19名 12名 1名 0名 0名 32名
70歳~ 2名 0名 0名 0名 0名 2名

大学院 職別人数、専兼比率(2019年5月1日現在)

研究科・専攻 専任教員数 助手 非常勤
教員数
専兼比率
教授 准教授 講師 助教
児童学研究科
児童学専攻
(修士課程)
10名 3名 0名 0名 13名 0名 2名 86.7%

・学部の専任教員が兼ねている教員数

大学院 設置基準上必要人数(2019年5月1日現在)

研究科・専攻 研究指導
教員数
(a)
研究指導
補助教員数
(b)
(a)+(b) 設置基準上
必要研究指導
教員数
(c)
設置基準上
必要研究指導
補助教員数
(d)
(c)+(d)
児童学研究科
児童学専攻
(修士課程)
5名 8名 13名 3名 3名 6名

短期大学部 職別人数、設置基準上必要人数(2019年5月1日現在)

学科 専任教員数 助手 設置基準上
必要専任教員数
設置基準上
必要専任教授数
教授 准教授 講師 助教
初等教育学科 7名 13名 3名 0名 23名 0名 11名 4名
短期大学全体の
収容定員に応じ
定める専任教員数
- - - - - - 4名 2名
短期大学部 計 7名 13名 3名 0名 23名 0名 15名 6名

短期大学部 教員一人当たりの学生数、専兼比率(2019年5月1日現在)

学科 在籍学生数 専任教員数 専任教員
一人当たり
学生数
非常勤教員数 専兼比率
初等教育学科 502名 23名 21.8名 15名 60.5%

短期大学部 男女別人数(2019年5月1日現在)

  教授 准教授 講師 助教 助手 短期大学部 計
2名 6名 1名 0名 0名 9名
5名 7名 0名 0名 0名 14名

短期大学部 年齢別人数(2019年5月1日現在)

  教授 准教授 講師 助教 助手 短期大学部 計
~29歳 0名 0名 0名 0名 0名 0名
30~39歳 0名 2名 1名 0名 0名 3名
40~49歳 0名 8名 2名 0名 0名 10名
50~59歳 3名 0名 0名 0名 0名 3名
60~69歳 4名 3名 0名 0名 0名 7名
70歳~ 0名 0名 0名 0名 0名 0名

(3) 教員の学位・業績

大学 教員の学位・業績

短期大学部 教員の学位・業績

(4) FD(ファカルティ・ディベロプメント)の状況

FD活動(大学・大学院・短期大学部)

  • ・教育方法・内容の改善を進めるための全学的な組織として、「キャリア教育・FD委員会」を設置しています。当委員会では、教授方法の改善方法について検討し、1年間のFD活動の計画を策定し提示しています。
  • ・「キャリア教育・FD委員会」が中心となり、「授業改善アンケート」、「ピアレビュー」、「授業コンサルティング」、「FD講演会」、「新任教員研修」等の実施、「ニュースレター」の発刊を行い、教員の資質・能力の向上に努めています。

授業改善アンケート(大学・大学院・短期大学部)

  • ・専任教員が各セメスターの担当科目から1科目を選択し、授業の中盤(6~7週目)及び終盤(14~15週目)に計2回実施しています。
  • ・1回目のアンケート結果は、各教員に即時にフィードバックされ、教員は学生の意見をもとにセメスター後半における授業方法の見直し等を行うことになっています。
  • ・2回目のアンケート結果についても各教員にフィードバックされ、教員は、1回目のアンケート結果と比較し自身の授業改善が有効であったか検証するとともに、次年度に向けた更なる授業改善を検討し、「自己評価シート」として、「キャリア教育・FD委員会」に提出することとしています。
  • ・各教員から提出された「自己評価シート」については、「キャリア教育・FD委員会」が取りまとめ、「授業改善アンケート結果報告書」として発行しています。
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